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Apr 15, 2019

いよいよ関ケ原町議会議員選挙が明日から火ぶたを切ります

平成31年4月15日

定員以上に立候補者が出る様相があり、熱い選挙戦が幕を開けます。私が住んでいる今須門前地区からも一人出られる予定ですが、その候補者は中学時代までの同級生でもあり、「何らかの形で協力しなければいけない」と思っていたのですが、明日の出陣式では進行係を仰せ使ったので、本日は候補者と打ち合わせをしました。明日の出陣式にはどの程度の参加があるのかはわかりませんが、中学時代までの対人恐怖症の赤面症は克服したし、司会などの場数は沢山踏んでいるので大丈夫だと思うのですが、大丈夫と言う根拠を完全にしたのは7年程前に当時の全国老施協の中村会長から石川県金沢市で開催された森元総理大臣の400人位のパーティーに司会をする為に岐阜から出てこいと言われて、のこのこと出掛け凄い状況の中でも自分なりにやり遂げたのが凄い自信になった事を覚えています。勿論、それまでにも結婚式の司会だとか、研修会の司会だとか、学校のPTA総会の議長だとか色々やる機会があり、その都度、会が始まるまでドキドキしているのに、始まってしまうと自分で言うのも変ですが堂々と出来て・・・。そしていつも思うのですが、私の頭の後ろ辺りから応援してくれている誰かがいて上手く言っているのではないかと・・・。始まる前までドキドキするのは、間違いなく対人恐怖症の赤面症の後遺症だと思うのですが、その後遺症のためだと思うのですが、自己紹介をする場面があると、自分の番が回って来るまで頭だ真っ白で「あーでもない、こうでもない」と考えていて、マイクを持った瞬間に先ほどまで考えていたことなど一切忘れて流ちょうに(自分から言うか?)話している。これもひょっとすると私についている素晴らしい背後霊が私の口を使って話しているのではないか等と真剣に思っています。だって、かつて講演したビデオなどを見ていて「よくもまあ、こんな素敵なことを話しているな」と・・・。ここまで言うと自惚れに聞こえてしまうかな。でも、私の素直な気持ちですからお許し下さい。