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Mar 15, 2019

昨夜は地元の素材を生かした料理を頂きました

平成31年3月15日

『たらのめ』『ふきのとう』の天婦羅を頂いたのですが、極めつけは『熊の肉のなべ料理』でした、私は基本的にはいわゆる『下手物』と言われる食材は苦手ですし、日常的には食べません。しかし、食事に誘って下さった方が「理事長、熊の肉は最高ですから是非召し上がって下さい。」と言われたので鍋の中を見ると、油でぎたぎた・・・。私は肉は赤身と決めているし「これは大変な食べ物だ」と思ったのですが、ここは勇気を振り絞って食べました。けっして「めちゃくちゅ美味しい」ものではないし、油でぎたぎただし・・・。ここは大学時代に培った役者魂で飲み込むしかない。このような状況は衆議院議員の先生と焼き鳥やに行き生肉を飲み込んだ時以来か・・・。あの時もにこにこしながら「美味しいですね。」と言ったっけ。今回は、生飲み込みをするまでには至りませんでしたが、美味しそうな顔を作り何とか食べました。苦手な物を食べるのは命がけだと思いながら「これまた修業」と考えています。しかしながら、昨夜布団に入ったのは11時30分位でしたが、5時30分には目覚め昨夜お風呂に入っていないので1階のお風呂場まで歩いていく時に感じたのは、朝起きた時にはいつも基本、腰が痛いのですが、「あれっ」と思う位に痛くない。これはひょっとしたら熊の肉の効用かも。だとするとこれからも、熊の肉を食べると良いのか等と私の奥たまかをり様に話すると、「熊の肉を食べるより自分のお腹の肉を何とかした方が良い。」としらっと言われて返す言葉が見つからない。」でも、布袋様のお腹で幸せを呼ぶお腹だと言われる為には、ガリガリの布袋様では洒落にならないので、何を言われてもガンガン飲んでガンガン食べるぞ。そして世界平和に貢献するぞ。こんな分けの分からない事を言ってるのは昨夜の酒の性。いやいや熊肉で元気な頭の回転をしているのかも・・・。リピーターの皆さんはどう思われますか。