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「優・悠・邑 和合」排泄委員会

「排泄ケアから生活の質の向上を図る」
排泄委員の活動として、排泄ケアの向上から生活の質の向上を目指す事を目標としています。 利用者様の可能な範囲で、日中のトイレ利用を推進し、利用者様にとって快適な環境を作るだけでなく、ご本人の「やる気」を引き出す事に繋がります。安易にオムツ着用をしていては、「排泄が自分で出来ない」ことから、様々な事に対する欲求がなくなってしまいます。
また、パット類のコストを削減し、その分利用者様の余暇活動やケア充実化を目指します。

委員長 中村 洸太

活動報告一覧

7月排泄委員会2020-07-09

今回の委員会では、夏場のオムツについてビニール素材の物は使用を中止し、スマートキャッチという商品を使用すること...続きを読む

6月排泄委員会2020-06-08

今月の委員会では、夏場に向けた取り組みとしてオムツ交換時に肌トラブルを早期発見できるように皮膚状態の観察をしっ...続きを読む

5月排泄委員会2020-05-07

今回の委員会では、夜間の尿測の実施について話し合いました。また、それに伴いオムツのサイズの見直し、オムツ交換の...続きを読む

排泄委員会指針2020-04-01

利用者様の希望に沿った排泄ケアを行い、快適な生活が継続できるように支援します。自然排便の取り組みを他の委員会と...続きを読む

排泄委員会活動報告。2020-01-31

現在までに、排泄委員会では排泄用具類(主にパッドとリハビリパンツ)使用量の前年度維持を継続して実施しております...続きを読む

委員会実施報告2019-12-17

12月までのパッド使用量の振り返りと再検討、新規導入パッドの検討等を実施しました。...続きを読む

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