所在地マップ お問い合わせ よくある質問 在宅介護についての質問 個人情報保護方針 サイトマップ 

「優・悠・邑」褥瘡対策委員会

褥瘡の原因への対処が予防するにあたり重要です。
褥瘡ケアの基本は「原因を排除」することです。
圧迫とずれ、皮膚に加わる無理な力が血行障害を起こし、組織が壊死して褥瘡となる事を考え、入居者・利用者様の身体の状態や栄養、皮膚の状態を観察し褥瘡のリスクを検討しつつ、個々の状況に応じた対策を行い褥瘡の予防に努めます。

委員長 水野 貴子

活動報告一覧

4月委員会報告2018-04-30

『 褥瘡 』 本館1階(2名) ・(臀部、剥離2×2cm 洗浄、ワセリン対応、現在乾燥してきており治ってきてい...続きを読む

2月委員会報告2018-02-28

「褥瘡」 本館1階 0名 本館2階 1名 新館1階 1名 新館2階 0名 「拘縮」 本館1階 2名 本館2階 ...続きを読む

1月委員会報告2018-01-30

『褥瘡』 ・本館1階(1名) (臀部褥瘡2×2cm 洗浄、パッドで保護し対応) ・本館2階(0名) (両大転子...続きを読む

12月委員会報告2017-12-31

12月褥瘡委員会報告 『褥瘡』 本館1階 K様(前回臀部に褥瘡みられたが現在完治してみえる) SS…S様(臀部...続きを読む

11月 褥瘡対策委員会2017-11-23

『褥瘡』 ・本館1階(2名) (1cmほどの新しい水疱2ヶ所できる引き続きオリーブオイル、パッドで保護し対応)...続きを読む

10月委員会報告2017-10-13

10月12日に10月の褥瘡対策委員会を行いました。 ・本館1階(1名) (臀部、水疱3ヶ所あり、1cmほど)洗...続きを読む

記事一覧へ