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「優・悠・邑」褥瘡対策委員会

褥瘡の原因への対処が予防するにあたり重要です。
褥瘡ケアの基本は「原因を排除」することです。
圧迫とずれ、皮膚に加わる無理な力が血行障害を起こし、組織が壊死して褥瘡となる事を考え、入居者・利用者様の身体の状態や栄養、皮膚の状態を観察し褥瘡のリスクを検討しつつ、個々の状況に応じた対策を行い褥瘡の予防に努めます。

委員長 水野 貴子

活動報告一覧

6月委員会報告2019-06-26

今月の取り組み・報告 〇現在の褥瘡、処置等(6/7現在) 本館1階・・・1名 臀部に小さい傷あり。褥瘡パッドあ...続きを読む

5月委員会報告2019-05-24

(今月の取り組み) 〇現在の褥瘡、処置等(5/8現在) 本館1階・・・褥瘡なし 本館2階・・・1名 左腸骨3㎝...続きを読む

4月委員会報告2019-04-26

(今月の取り組み) 〇現在の褥瘡、処置等(4/13現在) 本館1階・・・褥瘡なし 本館2階・・・2名 ・右踵の...続きを読む

今年度指針2019-04-01

褥瘡委員会では、長期的な目標として褥瘡をつくらないことを掲げており、前年度は大きな褥瘡はみられませんでした。様...続きを読む

3月委員会報告2019-03-30

〇現在の褥瘡、処置など(3/15現在) 本館1階・・・1名 右腸骨に皮膚剥離あったが、現在乾燥しており状態良好...続きを読む

2月委員会報告2019-02-25

(今月の取り組み) 本館1階・・・2名 ☆病院より退院され、左かかとに3×3㎝の褥瘡あり。黒くなっている。 除...続きを読む

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