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「優・悠・邑」排泄委員会

排泄委員会では、長期目標としてオムツゼロに取り組んでいきます。自ら望んでオムツをされている方はおみえになりません。基本的にすべての方がトイレでの排便が可能であるという根拠のある思いに基づいて、全職員でオムツゼロを実践していきます。そこで、「日中のトイレでの排便」を短期目標として、日中のベッド上でのオムツ交換をゼロにしていきます。
現在は介護力向上委員会と並行して行っています。認知症ケアにも力を入れており、水分量の増加や歩行練習などを行っています。排泄は、水分・食事・運動など日々の生活と密接に係わっていますので、多職種との連携を行い目標達成できるよう取り組んでいきます。

委員長 服部 敬充

活動報告一覧

5月委員会報告2018-06-01

【リブドゥとの打ち合わせの結果】 ハイパー1600とスマートキャッチの吸収量は同じ。今後は併用していくことに。・・・続きを読む

4月委員会報告2018-04-30

スマートキャッチの使用状況について。 H1600からスマートキャッチに一斉に変更しましたが、尿汚染の報告が多数・・・続きを読む

平成30年度指針2018-04-01

排泄委員会では、一人ひとりにあった個別のケアを計画・展開する事で心理的・身体的な不快を減らし、毎日の笑顔を増や・・・続きを読む

3月委員会報告2018-03-21

(汚染等に対する個別の対応について、担当者を含め個別に検討。) ●夜間オムツのオムツや衣類を脱いでしまわれて、・・・続きを読む

2月委員会報告2018-02-28

●便秘の取り組みの成果について 〇〇様 歩行・立位不可 水分量 1600CC/月以上摂取 常食(全量摂取) ・・・・続きを読む

12月委員会報告2017-12-25

・便秘の方を確認 本館1階 なし 本館2階 6人 新館1階 6人 新館2階 5人 ・便秘ケアのメニュー表の目的・・・続きを読む

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