所在地マップ お問い合わせ よくある質問 在宅介護についての質問 個人情報保護方針 サイトマップ 

「優・悠・邑」身体拘束対策委員会

身体拘束に対する理解の徹底を図る事によって、日常的に行われている行為の中で入居者さんに精神的及び身体的ストレスを掛けていないかの検証を行う事により、身体拘束に対する意識を図り実践できるようにする。基本的には、自分が受けたい介護を入居者さんに出来るようにしていくことを心掛けた計画をしていきたい。
また、入居者さんからお願いされたことで約束したことについては直ぐに出来なくても必ず形にすることも大切だと考えています。
日々の生活の中に、当法人の大切な考え方である『今日一日楽しかったよ』の理念こそ身体拘束などない展開と考えています。入居者さんの目線を大切にして、身体拘束ゼロに取り組みます。

委員長 若山 宏

活動報告一覧

平成30年度指針2018-04-01

平成30年度介護報酬改正で身体拘束等の適正化に明示されるまでも無く、身体拘束は例外的な状況がありその事をしっか...続きを読む

平成29年度指針2017-04-01

 身体拘束について広い意味で捉えて今年度は展開していきたいと考えています。つまり、職員の些細な一言であったり、...続きを読む

身体拘束委員会から2016-08-28

再度、基本に基づいた提言をしていきます 佐藤先生から早速ご指摘を頂いた事について職員全体で考えていき出来ること...続きを読む

平成28年度指針2016-03-26

川崎市の有料老人ホームの殺人事件を分析していくと、「お世話する」或いは「お世話させて頂く」という発想は一切排除...続きを読む

平成26年度目標2014-04-01

身体拘束をすればするほど、尊厳を逸脱し混乱を招く事を理解するためにユマ二チュードの理論に基づいた研修会を開催し...続きを読む

「身体拘束」2014-01-04

2014年の新年を迎え、身体拘束対策委員会がやるべき事を整理しましたので報告致します。昨年の岐阜県の監査の際、...続きを読む

記事一覧へ