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「優・悠・邑」トランスファー研修委員会

入居者・ご利用者様に対してだけではなく、自分たち職員に対しても負担の少ない介護を実践していきます。  当施設では皆様に毎日楽しく、安全に日々を過ごして頂けるよう、様々な委員会があります。 そんな中で、自分たちトランスファー委員会ができることは入居者・ご利用者様と等しく、それを支える職員の負担軽減について取り組むことだと思っています。 そのために、定期的な基本研修を行い、トランスファーテクニックの原則に沿った介護を実践できるようにしていきます。また、介護職員を対象に意識調査を行い、介護現場で職員が何に負担を感じているのか、何を必要としているのかを把握し改善していきます。 これらのことを継続して取り組んでいき、負担の少ない介護を目指し、取り組んでいきます。

委員長 長野 傑

活動報告一覧

7月委員会報告2019-07-24

(今月の取り組み) 1、立ち上がりの部分介助についての勉強会・リウマチの方について それに伴っての介助方法  ...続きを読む

5月委員会報告2019-05-24

・(今月の取り組み) 実際の入居者を対象に移乗介助 本館2Fの方を対象に就寝介助の時間を利用し、実際にスライデ...続きを読む

4月委員会報告2019-04-30

【今月の委員会実施日時】 4月8日 20時半~ 参加者:2名 4月16日 19時半~    :2名 スケジュー...続きを読む

今年度指針2019-04-01

入居者・ご利用者様に対してのケアと等しく、それを行う職員にとっての負担の少ない介護が行える様、介助方法の検討・...続きを読む

2月委員会報告2019-02-24

(今月の取り組み) 1月29日予定していた勉強会について 勤務変更の影響により、中止しました。勉強会の実施予定...続きを読む

1月委員会報告2019-01-24

(今月の取り組み) ・1月7日 委員会メンバーにて、今月行う研修の練習を行いました。 ・研修の実施について 福...続きを読む

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