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「優・悠・邑」トランスファー研修委員会

入居者・ご利用者様に対してだけではなく、自分たち職員に対しても負担の少ない介護を実践していきます。  当施設では皆様に毎日楽しく、安全に日々を過ごして頂けるよう、様々な委員会があります。 そんな中で、自分たちトランスファー委員会ができることは入居者・ご利用者様と等しく、それを支える職員の負担軽減について取り組むことだと思っています。 そのために、定期的な基本研修を行い、トランスファーテクニックの原則に沿った介護を実践できるようにしていきます。また、介護職員を対象に意識調査を行い、介護現場で職員が何に負担を感じているのか、何を必要としているのかを把握し改善していきます。 これらのことを継続して取り組んでいき、負担の少ない介護を目指し、取り組んでいきます。

委員長 長野 傑

活動報告一覧

7月委員会報告2018-07-30

■7月22日委員会を行いました 委員会にてトランスファーを行う上で重要な「ボディメカニクス」について勉強会を行...続きを読む

6月委員会報告2018-06-30

スライディングボードの追加購入について 以前皆さんにご協力していただいたトランスファーテクニックに関する意識調...続きを読む

5月委員会報告2018-06-28

トランスファー(身体介護)についての意識調査 皆さんご協力ありがとうございました。毎月忙しい中研修に参加して頂...続きを読む

平成30年度指針2018-06-28

今年度のトランスファー委員会の目標は全職員がトランスファーの基礎的な介助方法を身につけることができるようにする...続きを読む

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