所在地マップ お問い合わせ よくある質問 在宅介護についての質問 個人情報保護方針 サイトマップ 

「優・悠・邑」排泄委員会

排泄委員会では、長期目標としてオムツゼロに取り組んでいきます。自ら望んでオムツをされている方はおみえになりません。基本的にすべての方がトイレでの排便が可能であるという根拠のある思いに基づいて、全職員でオムツゼロを実践していきます。そこで、「日中のトイレでの排便」を短期目標として、日中のベッド上でのオムツ交換をゼロにしていきます。
現在は介護力向上委員会と並行して行っています。認知症ケアにも力を入れており、水分量の増加や歩行練習などを行っています。排泄は、水分・食事・運動など日々の生活と密接に係わっていますので、多職種との連携を行い目標達成できるよう取り組んでいきます。

委員長 伊藤岳彦

活動報告一覧

4月委員会報告2022-04-26

(今月の取り組み) 意識改革②環境整備…福祉見聞録を活用し、3月上旬から開始する。 「あなたならどんな場所で過・・・続きを読む

3月委員会報告2022-03-20

(今月の取り組み) ◎意識改革①言葉がけ…2月末に各フロアにて記入済みのチェック用紙を回収。集計して、福祉見聞・・・続きを読む

令和4年2月 委員会報告2022-02-21

<取り組み事項と経過・結果報告> ◎意識改革①言葉がけ…福祉見聞録を活用し、2月から取り組み開始する。 ・現在・・・続きを読む

1月委員会報告2022-01-22

取り組み事項と経過・結果報告 【委員会目標】入居者様にとっても、職員にとっても快適な生活が送れるような排泄を目・・・続きを読む

令和3年度指針2021-04-01

的確なオムツの選択・使用の徹底を図り、羞恥心に配慮したケアを実施することにより、入居者様の快適な生活を目指すと・・・続きを読む

2月委員会報告2021-02-28

(今月の報告) 介護計画書の見直しの実施 介護計画書の排泄ケアをチェックしました。オムツのランクや交換時間等に・・・続きを読む

記事一覧へ