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「優・悠・邑」トランスファー研修委員会

入居者・ご利用者様に対してだけではなく、自分たち職員に対しても負担の少ない介護を実践していきます。  当施設では皆様に毎日楽しく、安全に日々を過ごして頂けるよう、様々な委員会があります。 そんな中で、自分たちトランスファー委員会ができることは入居者・ご利用者様と等しく、それを支える職員の負担軽減について取り組むことだと思っています。 そのために、定期的な基本研修を行い、トランスファーテクニックの原則に沿った介護を実践できるようにしていきます。また、介護職員を対象に意識調査を行い、介護現場で職員が何に負担を感じているのか、何を必要としているのかを把握し改善していきます。 これらのことを継続して取り組んでいき、負担の少ない介護を目指し、取り組んでいきます。

委員長 服部敬充

活動報告一覧

1月委員会報告2022-01-22

取り組み事項と経過・結果報告 ●本館1階前回に引き続き、バサンタCW、パラビンCWを対象者に決め、H様を対象に...続きを読む

11月委員会報告2021-11-25

【molten福祉用具】:ウィーリィ(車いす) 2名使用 【上手な介助と下手な介助】 車いすやギャッチアップベ...続きを読む

10月委員会報告2021-10-28

北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な動き ④摩擦 ⑤傾斜 ...続きを読む

9月委員会報告2021-09-28

北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な動き ④摩擦 ⑤傾斜 ...続きを読む

7月委員会報告2021-07-30

【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な動き ④摩擦 ⑤傾斜...続きを読む

6月委員会報告2021-06-25

【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な動き ④摩擦 ⑤傾斜...続きを読む

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