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「優・悠・邑」トランスファー研修委員会

入居者・ご利用者様に対してだけではなく、自分たち職員に対しても負担の少ない介護を実践していきます。  当施設では皆様に毎日楽しく、安全に日々を過ごして頂けるよう、様々な委員会があります。 そんな中で、自分たちトランスファー委員会ができることは入居者・ご利用者様と等しく、それを支える職員の負担軽減について取り組むことだと思っています。 そのために、定期的な基本研修を行い、トランスファーテクニックの原則に沿った介護を実践できるようにしていきます。また、介護職員を対象に意識調査を行い、介護現場で職員が何に負担を感じているのか、何を必要としているのかを把握し改善していきます。 これらのことを継続して取り組んでいき、負担の少ない介護を目指し、取り組んでいきます。

委員長 服部敬充

活動報告一覧

5月委員会報告2021-05-30

(今月の報告) 【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な動き...続きを読む

4月委員会報告2021-04-30

(今月の取り組み) 【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な...続きを読む

令和3年度指針2021-04-01

介護分野では、トランスファーは移動・移乗のことを指します。間違った方法や力ずくで動作をすると、介護する人はもち...続きを読む

2月委員会報告2021-02-28

【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な動き ④摩擦 ⑤傾斜...続きを読む

1月委員会報告2021-01-30

(今月の取り組み) 【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③自然な...続きを読む

12月委員会報告2020-12-26

(今月の取り組み、報告) 【北欧式トランスファーの基本的な考え方】 ①持ち上げない ②利用者の積極的な参加 ③...続きを読む

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